Orchestra
経費申請のやり忘れを防ぐ
ChatGPT MCP
ChatGPT の MCP 機能で接続して使います
以下の MCP サーバー URL を ChatGPT 側の設定に貼り付けて接続してください。
https://orchestra.mi-goya.com/api/mcp初回設定
初回は Google アカウント連携が必要です
/dashboard で連携を開始Gmail ラベルの準備
経費候補にしたいメールは Gmail 側でフィルタして、専用ラベルを付けてください。Orchestra はそのラベルが付いたメールだけを取り込みます。
- 1. Gmail で新しいラベルを作成します。例:
Orchestra/Expenses - 2. Gmail の検索で候補条件を試します。件名候補:
領収書 OR receipt OR invoice OR 請求書 OR ご注文 - 3. 送信者で絞る場合は、よく使うサービスを追加します。例:
from:stripe.com OR from:amazon.co.jp OR from:apple.com - 4. Gmail の「フィルタを作成」で、作成したラベルを自動で付与します。必要なら次の検索式をそのまま貼り付けて調整してください。
subject:(領収書 OR receipt OR invoice OR 請求書 OR ご注文) OR from:(stripe.com amazon.co.jp apple.com) - 5. Google 連携後、ChatGPT から
set_gmail_labelでそのラベルを保存します。
できること
- Gmail から領収書メールを自動取得
- ChatGPT が経費情報を読み取り・確認
- freee へ登録